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<title>三樹書房</title>
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<updated>2012-02-08T10:42:04Z</updated>

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<title>書泉グランデにて『日本のトラック・バス』のパネル展を開催中です - ニュース</title>
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<published>2012-02-08T10:50:44Z</published>
<updated>2012-02-08T10:42:04Z</updated>

<summary>書泉グランデにて『日本のトラック・バス』のパネル展を開催中です...</summary>




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<![CDATA[<p>書泉グランデにて<a href="http://www.mikipress.com/books/2012/01/post-212.html">『日本のトラック・バス』</a>のパネル展を開催中です</p>]]>
<![CDATA[<p>神田神保町の書泉グランデ4Fと5F間の階段壁面にて、弊社新刊<a href="http://www.mikipress.com/books/2012/01/post-212.html">『日本のトラック・バス いすゞ 日産・日産ディーゼル　三菱・三菱ふそう　マツダ　ホンダ 編』</a>のパネル展を開催しています。<br />
『日本のトラック・バス』は、約400点のカラーカタログを収録し、昭和の時代に活躍したトラック・バスの歴史をたどる書籍です。今回は、本書に収録されている、トラックやバス、特装車などの貴重なカタログの一部を、大きなパネルでご覧いただけます。</p>

<p>お近くにお立ち寄りの際には、ぜひご覧ください。</p>

<p><br />
<img alt="20120202171148.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/20120202171148.jpg" width="600" height="298" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="20120202171216.jpg" src="http://www.mikipress.com/news/cover/20120202171216.jpg" width="600" height="337" class="mt-image-none" style="" /><br />
</p>]]>
</content>
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<title>ソープボックスダービー®を知っていますか？ - ニュース</title>
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<published>2012-02-03T11:00:00Z</published>
<updated>2012-02-03T10:53:42Z</updated>

<summary>「ソープボックスダービー®」をご存じですか？　 昨年開催された東京モーターショー...</summary>




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<![CDATA[<p>「ソープボックスダービー®」をご存じですか？　<br />
昨年開催された東京モーターショー2011で、親子で参加できる木製モックカーによるタイム競技などのファミリーイベントを行なっていたので目にされた方もいらっしゃると思います。<br />
しかし、まだ日本ではなじみの薄い「ソープボックスダービー®」。<br />
そこで、NPO法人日本ソープボックスダービー®の方に、その歴史、活動について教えていただきました。　　　　　　　　　　　<br />
                     </p>

<p>　　　</p>]]>
<![CDATA[<p>　　　　　　　　　　　◆日本ソープボックスダービー®のご紹介◆<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />
　１９３３年に始まったソープボックスダービー® は、エンジンがない手作りのクルマで坂道を下る重力カーレースの総称です。毎年春になると、アメリカで行われる"オールアメリカン・ソープボックスダービー®国際大会"参加をめざす親子の熱戦が全米各地で繰り広げられ、日本でも、日本代表選考会としてソープボックスダービー®日本グランプリが開催されています。日本ではまだ馴染みが薄いですが、世界（特に自動車産業国が中心）でさまざまな形で親しまれているソープボックス®の魅力を、ＮＰＯ法人日本ソープボックスダービー®の活動などを通して、ご紹介します。<br />
　<br />
　当初、ソープボックスダービー®のクルマは"工場から切り出した石けんを入れて運ぶ木箱"を車体として使っていたので、"ソープボックス"ダービーと言われるようになったといわれています。<br />
　日本国内では富士スピードウェイのご協力で施設内のミーティングルームや構内路をお借りし、国際大会で使う本物のレース車両を用い、"クリニック"と呼んでいるクルマの組み付け指導や体験会、日本大会に向けた練習会を年間数回実施しています。<br />
　レースで使うクルマ（キット）が親子の手作りだということがソープボックスダービー®の特徴で、本家のアメリカでは「自分の実力を知り未知の知識や技術に挑戦する」このクリニックの機会を、とても重要に考えています。<br />
　体験会では、子どもが、ＮＰＯ法人日本ソープボックスダービー®によって事前にセットアップされたクルマで走り、親はそのフィーリングを聞きながら、クリニック・スタッフの下で再調整をします。子どもとのやり取りのむずかしさに加え、調整も簡単ではありませんが、親子で学びながら最速に挑戦することによって「楽しいひととき」を感じていただけたらと思っています。</p>

<p>　ＮＰＯ法人日本ソープボックスダービー®では、神奈川県秦野市で毎年開催しているソープボックスダービー®日本ＧＰの企画運営を行っています。<br />
　大会は、市内の一般道でレースを行う日本代表選考会が中心ですが、前日の車検や重量調整を含む一泊キャンプをとおして地域交流も大切にしています。<br />
　参加の条件は、親子でエントリーすることと、ドライバーが８～１７才までの少年少女であることの２点です。参加する子どもには、日本代表を懸けた真剣勝負からフェアプレイ・粘り強さ・冷静な判断力を学び、悔しさをぜひとも経験してほしいと願っています。ちなみに、レースに出場するクルマは一部の個人所有を除き参加者へは本部のものを貸し出しており、部品もタイヤも同じものを使い、ウェイトのハンディがないようドライバーとクルマの合計重量を測定し調整するなど、条件に配慮しています。そして、「日本代表の誇りと自覚を持って、アメリカで８０年近く続く伝統レースへ参加し、勝負の厳しさと異文化交流を体験すること」を目的に、日本ＧＰ優勝者にはオールアメリカン・ソープボックスダービー®国際大会の参加権を授与し、毎夏１名をアメリカ・オハイオ州のアクロンに派遣しています。</p>

<p>　アメリカでは当たり前の、しかし日本の社会ではまだ根づいたとはいえないボランティア活動ですが、いわゆる商業主義とは一線を画した理念によって運営するオールアメリカン・ソープボックスダービー®国際大会のやり方を、私たち日本ソープボックスダービー®も活動の中で実践しており、参加者家族や地域の方、マンパワーをくださる賛同者の皆さん、ソープボックスダービー®卒業生、大学生等がなくてはならない存在として数々の年間イベントで活動しています。<br />
　<br />
　その他、日本ＧＰと同時に地域の子どもを対象にソープボックスダービー®カーを使った交通安全教室「集まれ！　まめレーサーの交通安全教室」を開催するなど、私たちはソープボックスダービー®カーを通してクルマを操る楽しさだけでなく、クルマが持つリスクも同時に伝えることにより、交通安全に対する意識の教育を行っています。<br />
　また、約１０分の１のモデルのソープボックスダービー®カー（木製キット）と計測器を仕込んだ長さ１０メートルのコースを使い、「地球のチカラではしる！ソープボックス®モックカーの工作・レース」を随時開催し、子どもたちにモノづくりの喜びとたがいに競い合い向上していく楽しさを伝えています。</p>

<p>　私たちは「日本一丸！ソープボックスダービー®で子どもを育てる！」という思いで活動を続けて、「親と子のコミュニケーションの場を作る」ことには成功できたと思っていますが、国際大会ではまだ勝利がありません。「なぜか？」と考え、分かってきたのは「子どもたちには物理法則を身体で理解する感性が足りない」ということでした。<br />
　重力、重さ、摩擦、抵抗などについて、日本の子どもはテストでは良い点数を取ります。しかし、「身体で分かっている」わけではありません。つまり、物理現象を理解した上で、車両作製、コース取り、運転操作への応用ができていないのです。大人は、机に向かうことだけが勉強だと、ケガを恐れて工具を取り上げてこなかったでしょうか。理科離れの原因とその弊害がここにも現れているのではと思えてなりません。<br />
　今の子どもたちに必要なのは、ロジカルなものの考え方、科学技術の応用と工夫についての、実体験を通したトレーニングだと考えます。ソープボックスダービー®はエンジンこそありませんが、クルマの原点です。<br />
　私たちはこの活動をとおして、子どもたちが物理現象（重力、摩擦、空気抵抗など）を感じ、モノづくりの楽しさに触れる知と感性のトレーニングの場を提供し、次の世代の子どもたちの教育、そして自動車産業への貢献をしたいと願っています。</p>

<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　NPO法人　日本ソープボックスダービー®<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　http://www.nsbd.org/</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>M-BASE（エムベース）◆小関和夫さん、片岡義男さんの連載更新しました！ - ニュース</title>
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<published>2012-01-29T17:18:08Z</published>
<updated>2012-01-30T05:27:05Z</updated>

<summary>M-BASE（エムベース）◆小関和夫さん、片岡義男さんの連載更新しました！...</summary>




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<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/">M-BASE（エムベース）</a>◆小関和夫さん、片岡義男さんの連載更新しました！</p>]]>
<![CDATA[<p>◆小関和夫さんの<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/motorcycle/">「栄光のモーターサイクル列伝」第3回</a>「みづほ・キャブトン」</p>

<p><br />
◆片岡義男さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/kataoka/">「小説とオートバイ」第3回</a><br />
今回は、オートバイやツーリングの魅力を綴ったエッセイ「４サイクル・ツイン」を再録します。</p>]]>
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<title>M-BASE（エムベース）◆浅井貞彦さん連載、当摩節夫さん連載、更新しました！ - ニュース</title>
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<id>tag:www.mikipress.com,2012:/news//6.836</id>

<published>2012-01-25T02:37:56Z</published>
<updated>2012-01-25T01:30:00Z</updated>

<summary>M-BASE（エムベース）◆浅井貞彦さん連載、当摩節夫さん連載、更新しました！...</summary>




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<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/">M-BASE（エムベース）</a>◆浅井貞彦さん連載、当摩節夫さん連載、更新しました！</p>]]>
<![CDATA[<p>◆浅井貞彦さんの<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/60s/">「60年代、街角で見たヨーロッパ車」第3回</a>『６０年代街角で見たクルマたち』編集裏話</p>

<p>◆当摩節夫さんの<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/catalog/">「カタログとその時代」第3回</a>「ラビット」から「スバル」へ - スバル最初の軽乗用車と小型乗用車<br />
を更新しました。<br />
</p>]]>
</content>
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<entry>
<title>【新刊情報】『カタログでたどる　日本のトラック・バス　いすゞ　日産・日産ディーゼル　三菱・三菱ふそう　マツダ　ホンダ　編』を刊行しました - ニュース</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mikipress.com/news/2012/01/post-1.html" />
<id>tag:www.mikipress.com,2012:/news//6.839</id>

<published>2012-01-23T09:02:38Z</published>
<updated>2012-01-23T09:08:59Z</updated>

<summary>【新刊情報】『カタログでたどる　日本のトラック・バス　いすゞ　日産・日産ディーゼ...</summary>




<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mikipress.com/news/">




<![CDATA[<p>【新刊情報】『カタログでたどる　日本のトラック・バス　いすゞ　日産・日産ディーゼル　三菱・三菱ふそう　マツダ　ホンダ　編』を刊行しました</p>]]>

</content>
</entry>

<entry>
<title>カタログでたどる　日本のトラック・バス - 三樹書房書誌データ</title>
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<id>tag:www.mikipress.com,2012:/books//2.838</id>

<published>2012-01-23T06:24:44Z</published>
<updated>2012-01-23T06:45:36Z</updated>

<summary>日本の繁栄の屋台骨を支えたトラック・バスは、その活躍と共に大いに進化を遂げている...</summary>


<category term="自動車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />



<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mikipress.com/books/">
<p><img src="http://www.mikipress.com/books/cover/585b.jpg" width="230" height="319" alt="カタログでたどる　日本のトラック・バス" /></p>
<p>著者：小関和夫著</p>
<p>価格：3360円（税込）</p>
<p>ISBN：978-4-89522-585-4</p>
<![CDATA[<p>日本の繁栄の屋台骨を支えたトラック・バスは、その活躍と共に大いに進化を遂げている。その変遷をメーカー別に紹介し、カラーカタログ約400点とともに解説する。2007年同書の新訂版。B5判。</p>]]>
<![CDATA[<p>日本のトラック・バスの歴史 ４<br />
ISUZU  いすゞ25<br />
　　■Ｔ系 26　■全輪駆動車系 36　■TX−W系 37　■TD系 38<br />
　　■TD／TD−E系 44　■特装車系 47　■ダンプ系 47　■消防車系 50<br />
　　■エルフ系 52　■ダンプ系／エルフィン系 56　■マイパック系 59<br />
　　■BX系 60　■エルフバス系 64　■ヒルマンエキスプレス系 66</p>

<p>NISSAN  日産<br />
NISSAN DIESEL  日産ディーゼル　69<br />
　　■Ｔ系 70　■TC系 74　■特装車 75　■ダンプ系 75　■U系 77<br />
　　■日産680系 81　■特殊車 86　■キャリア系 87　■ダットサン系 88<br />
　　■セドリックバン系 96　■ジュニア系 98　■キャブオール系 103　<br />
　　■エコー系 109　■キャブスター系 110</p>

<p>MITSUBISHI  三菱<br />
MITSUBISHI FUSO  三菱ふそう　113<br />
　　■トラックT3系 114　■トラクタ系 120　■ダンプ系 122　■特装車 124<br />
　　■ジュピター系 126　■キャンター系 130　■ジープ系 131　■ローザ系 134<br />
　　■B系バス 136　■R系バス 138</p>

<p>MAZDA  マツダ　141<br />
　　■B1500系 142　■ロンパー&D系 146　■特装車 152　■E系 154<br />
HONDA  ホンダ157<br />
　　■Ｔ系 158　■L系／P系 160<br />
　　■年　表／164<br />
　　■生産台数／166</p>

<p><img alt="494-1.jpg" src="http://mikipress.sakura.ne.jp/books/cover/494-1.jpg" width="419" height="600" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="494-3.jpg" src="http://mikipress.sakura.ne.jp/books/cover/494-3.jpg" width="414" height="600" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="494-4.jpg" src="http://mikipress.sakura.ne.jp/books/cover/494-4.jpg" width="427" height="600" class="mt-image-none" style="" /></p>]]>
</content>
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<title>M-BASE（エムベース）◆小早川隆治さんの「車評オンライン」を更新しました。 - ニュース</title>
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<id>tag:www.mikipress.com,2012:/news//6.832</id>

<published>2012-01-14T01:58:06Z</published>
<updated>2012-01-14T02:39:02Z</updated>

<summary>M-BASE（エムベース）◆小早川隆治さんの「車評オンライン」を更新しました！...</summary>




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<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/">M-BASE（エムベース）</a>◆小早川隆治さんの<a href="http://www.mikipress.com/m-base/syahyo/">「車評オンライン」</a>を更新しました！</p>]]>
<![CDATA[<p>◆小早川隆治さんの<a href="http://www.mikipress.com/m-base/syahyo/">「車評オンライン」論評23</a>を更新しました。<br />
今回は昨年末の東京モーターショー2011で興味を抱いた５台についての論評です。</p>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>M-BASE（エムベース）◆片岡義男さんの連載更新しました！ - ニュース</title>
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<id>tag:www.mikipress.com,2011:/news//6.829</id>

<published>2011-12-26T10:00:23Z</published>
<updated>2011-12-27T04:15:05Z</updated>

<summary>M-BASE（エムベース）◆片岡義男さんの「小説とオートバイ」を更新しました！...</summary>




<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mikipress.com/news/">




<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/">M-BASE（エムベース）</a>◆片岡義男さんの「小説とオートバイ」を更新しました！</p>]]>
<![CDATA[<p>◆片岡義男さん<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/kataoka/">「小説とオートバイ」第2回</a>　二台のハーレー、という物語（2）</p>

<p>を更新しました。</p>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>M-BASE（エムベース）◆浅井貞彦さん連載、小関和夫さん連載、当摩節夫さん連載、更新しました！ - ニュース</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mikipress.com/news/2011/12/m-base-1.html" />
<id>tag:www.mikipress.com,2011:/news//6.827</id>

<published>2011-12-26T09:35:31Z</published>
<updated>2011-12-26T09:43:06Z</updated>

<summary>M-BASE（エムベース）◆浅井貞彦さん、小関和夫さん、当摩節夫さんの各連載を更...</summary>




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<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/">M-BASE（エムベース）</a>◆浅井貞彦さん、小関和夫さん、当摩節夫さんの各連載を更新しました！</p>]]>
<![CDATA[<p>M-BASE（エムベース）</p>

<p>◆浅井貞彦さんの<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/60s/">「60年代、街角で見たヨーロッパ車」第2回</a>　＜ボクのパソコンには「お宝が一杯！」＞（その２・東京編）</p>

<p>◆小関和夫さんの<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/motorcycle/">「栄光のモーターサイクル列伝」第2回</a>　陸王モーターサイクル</p>

<p>◆当摩節夫さんの<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/catalog/">「カタログとその時代」第2回</a>「キ77」と電気自動車「たま」。そして「日産リーフ」</p>

<p>を更新しました。<br />
</p>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>M-BASE（エムベース）◆小早川隆治さんの「車評オンライン」を更新しました。 - ニュース</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mikipress.com/news/2011/12/m-base.html" />
<id>tag:www.mikipress.com,2011:/news//6.822</id>

<published>2011-12-15T03:37:49Z</published>
<updated>2011-12-15T11:49:53Z</updated>

<summary>M-BASE（エムベース）◆小早川隆治さんの「車評オンライン」を更新しました。...</summary>




<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mikipress.com/news/">




<![CDATA[<p><a href="http://www.mikipress.com/m-base/">M-BASE（エムベース）</a>◆小早川隆治さんの<a href="http://www.mikipress.com/m-base/syahyo/">「車評オンライン」</a>を更新しました。</p>]]>
<![CDATA[<p>M-BASE連載　小早川隆治さんの車評オンラインを更新しました。<br />
今回は、第42回東京モーターショー2011について小早川さんの論評をお届けします。</p>

<p>「車評オンライン」アドレス<br />
<a href="http://www.mikipress.com/m-base/syahyo/">http://www.mikipress.com/m-base/syahyo/</a></p>

<p><br />
※弊社ホームページのリニューアルにともない、新刊等のお知らせ「MSBメール」の配信<br />
　システムに若干のシステム異常が生じております。異常は数日以内には解消され、これ<br />
　まで同様の新着情報をお届けできる予定です。<br />
　ご了承いただけますと幸いです。<br />
　どうぞよろしくお願い申し上げます。</p>]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>カプチーノ メンテナンスBOOK - 三樹書房書誌データ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.mikipress.com/books/2011/12/-book.html" />
<id>tag:www.mikipress.com,2011:/books//2.820</id>

<published>2011-12-10T05:09:01Z</published>
<updated>2011-12-20T08:19:21Z</updated>

<summary>F６A型エンジンを搭載したモデルの「足回り」「吸排気系」「エンジン関係」など、項...</summary>


<category term="自動車" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />



<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mikipress.com/books/">
<p><img src="http://www.mikipress.com/books/cover/584b.jpg" width="230" height="331" alt="カプチーノ メンテナンスBOOK" /></p>
<p>著者：リブビット・クリエイティブ編</p>
<p>価格：1995円（税込）</p>
<p>ISBN：978-4-89522-584-7</p>
<![CDATA[<p>F６A型エンジンを搭載したモデルの「足回り」「吸排気系」「エンジン関係」など、項目別に多くの写真で手入れの手順を紹介。初心者にもわかりやすく説明したメンテナンスガイド。</p>]]>
<![CDATA[<p>Prologue<br />
　あと50㎜室内が左右方向に広かったら･･･ 2<br />
　ランニングコンポーネンツは大丈夫 4<br />
　問題はボディの「錆」にどう対処するかだ<br />
　アンダーフロアパネルの錆「傾向と対策」 6</p>

<p>1st　section：Replacing Front Brake<br />
　フロントブレーキパッド交換 18</p>

<p>2nd section：Replacing Rear Brake<br />
　リアブレーキパッド交換 24</p>

<p>3rd section：Replacing Front Suspension<br />
　フロントダンパーユニットの取外し 30<br />
　フロントダンパーユニットの取付け 33</p>

<p>4th section：Replacing Rear Suspension<br />
　リアダンパーユニットの取外し 38<br />
　リアダンパーユニットの取付け 42</p>

<p>5th section：Replacing Clutch Unit<br />
　EXパイプ＋マフラーの取外し 48<br />
　プロペラシャフトの取外し 51<br />
　トランスミッションの取外し 54<br />
　クラッチディスクの取付け 60</p>

<p>6th section：Feature Description Replacement Parts<br />
　ダイアグノーシス 66<br />
　タイミングベルト＋ウォーターポンプ 68<br />
　ターボユニット＋キャタライザー 70<br />
　シリンダーヘッド関係 72<br />
　シリンダーブロック関係 74</p>

<p>エンジン徹底解剖：取外し<br />
　エンジン降ろし 78</p>

<p>エンジン徹底解剖：分解<br />
　吸排気系の取外し 86<br />
　タイミングベルトの取外し 97<br />
　エンジン本体の分解 100</p>

<p>エンジン徹底解剖：組上げ<br />
　クランクシャフトの組み込み 108<br />
　ピストン挿入＋シールリング装着 110<br />
　シリンダーヘッドのバルブ周り 115<br />
　シリンダーヘッドの取付け 118<br />
　カムハウジングの取付け 120<br />
　カムカバーとシリンダーヘッドの合体 124<br />
　タイミングベルトの取付け 126<br />
　吸排気系パーツ群の取付け 129</p>

<p>TECHNICAL　DATA 138</p>

<p><img alt="584-1.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/584-1.jpg" width="600" height="424" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="584-2.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/584-2.jpg" width="600" height="428" class="mt-image-none" style="" /></p>

<p><img alt="584-3.jpg" src="http://www.mikipress.com/books/cover/584-3.jpg" width="600" height="425" class="mt-image-none" style="" /></p>]]>
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<title>ＪＡＨＦＡ・Ｎｏ.11 - 三樹書房書誌データ</title>
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<id>tag:www.mikipress.com,2011:/books//2.823</id>

<published>2011-12-05T01:45:33Z</published>
<updated>2011-12-22T13:14:49Z</updated>

<summary>日本における自動車産業・学術・文化などの発展に寄与し、豊かな自動車社会の構築に貢...</summary>


<category term="JAHFA" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />



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<p><img src="http://www.mikipress.com/books/cover/583b.jpg" width="230" height="326" alt="ＪＡＨＦＡ・Ｎｏ.11" /></p>
<p>著者：日本自動車殿堂</p>
<p>価格：840円（税込）</p>
<p>ISBN：978-4-89522-583-0</p>
<![CDATA[<p>日本における自動車産業・学術・文化などの発展に寄与し、豊かな自動車社会の構築に貢献した人々の偉業を讃え、殿堂入りとして顕彰し、永く後世に伝承していくことを目的とした特定非営利活動法人日本自動車殿堂（ＪＡＨＦＡ）のオフィシャルブックの第十一号。詳しい内容は http://www.jahfa.jp で!!</p>]]>

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<title>第42回東京モーターショー2011に三樹書房が出店いたします！ - ニュース</title>
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<id>tag:www.mikipress.com,2011:/news//6.819</id>

<published>2011-11-29T13:25:07Z</published>
<updated>2011-11-29T13:31:33Z</updated>

<summary>第42回東京モーターショー2011に三樹書房が出店いたします！...</summary>




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<![CDATA[<p>第42回東京モーターショー2011に三樹書房が出店いたします！</p>]]>
<![CDATA[<p>弊社は、第42回東京モーターショー2011へ出店をいたします。<br />
今回の出店では、弊社自動車関連書籍の展示・販売を行なうとともに、日本初の自動車メーカーである快進社自働車工場が設立されてから100年目を迎えることを記念し、100年のなかでエポックな日本の自動車を振り返るパネル16点（A4）の展示を行ないます。<br />
みなさまお誘い合わせのうえ、ぜひご来場ください。</p>

<p><strong>■日時</strong><br />
2011年11月30日（火）～12月1日（木）：プレスデー（8：00～ 18：00）<br />
2011年12月2日（金）：特別招待日（9：00 ～ 18：00）<br />
2011年12月3日（土）～11日（日）：一般公開日（月～土曜日10：00～20：00、日曜日10：00～18：00、ただし最終日は17：00まで）</p>

<p><strong>■入場料</strong><br />
当日券： 一般1500円／高校生500円<br />
アフタヌーン券：一般1300円／高校生400円<br />
ナイター券：一般500円／高校生200円<br />
※中学生以下は無料<br />
※アフタヌーン券：月～土曜日15時以降の当日会場のみの販売<br />
※ナイター券：月～土曜日18時以降の当日会場のみの販売</p>

<p><strong>■場所：東京ビッグサイト<br />
■出店場所：西展示場１Fアトリウム　新聞・雑誌コーナー<br />
■出展物：自動車関連書籍</strong></p>]]>
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<title>メルセデス・ベンツ　W124シリーズ - 三樹書房書誌データ</title>
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<id>tag:www.mikipress.com,2011:/books//2.818</id>

<published>2011-11-29T10:55:07Z</published>
<updated>2011-12-10T05:39:34Z</updated>

<summary>世界各国で自動車関係書籍を中心に出版展開しているヘインズ社。その基軸となるシリー...</summary>


<category term="整備マニュアル" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />



<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.mikipress.com/books/">
<p><img src="http://www.mikipress.com/books/cover/582b.jpg" width="230" height="293" alt="メルセデス・ベンツ　W124シリーズ" /></p>
<p>著者：ヘインズ社編</p>
<p>価格：5985円（税込）</p>
<p>ISBN：978-4-89522-582-3</p>
<![CDATA[<p>世界各国で自動車関係書籍を中心に出版展開しているヘインズ社。その基軸となるシリーズ「メンテナンス＆リペア・マニュアル」待望の日本語版。シリーズ刊行第３弾は「ベンツらしさ」が今なお人気のＷ124。日本でも多くのユーザーが存在するなか、発売から20年以上が経ち、「長く乗り続ける」ために押さえておきたいメンテナンスの方法が満載。適合車種：２３０、２６０、２８０、３００（３００−２４、３００ＴＤ含む）、３２０／セダン、ステーションワゴン、クーペ。</p>]]>

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<title>ホームページをリニューアルしました。 - ニュース</title>
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<id>tag:mikipress.sakura.ne.jp,2011:/news//6.804</id>

<published>2011-11-26T04:23:51Z</published>
<updated>2011-11-26T03:55:40Z</updated>

<summary>ホームページをリニューアルしました。...</summary>




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<![CDATA[<p>ホームページをリニューアルしました。</p>]]>

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