昨年度から多摩テックにおいて、1ヵ月1回のペースで催されている「Honda Classic Meeting」の4月は、今なお数多くのHondaファンを魅了している「ホンダスポーツ」です。毎回、開発関係者の方々などをゲストとしてお誘いし、当事者にしか語れない貴重なトークショーも同時に開催されていますが、今年のゲストは「カーグラフィック」初代編集長の小林彰太郎氏です。今回のテーマは、同氏が1964年にホンダスポーツS600でヨーロッパ旅行した時の体験談で、当時の写真を交えて、ホンダスポーツの魅力や本田宗一郎氏とのエピソードなどについて語られます。ホンダスポーツのオーナーだけでなく、一般の方々の参加も可能ですので、ぜひ多摩テックに足を運んではいかがでしょうか?詳しい内容はこちらです。
http://www.mobilityland.co.jp/classic-meeting_t/meeting/